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シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)は、自分の魂やスピリットからの「ヒント」=導きの合図。

偶然の一致を辿っていくと真の自分に導かれて自己探求の旅が始まる???

原初音瞑想を実践しているとシンクロが日常茶飯事に☆☆☆
そして偶然・予想外・予定外のことに満ちた道のりも、振り返ってみる
と自分の願望に沿って起こっていたことが後から分かったり…!

この「

渡邊愛子のシンクロ・ジャーニー

」ではそんな日常を綴って参ります♪

神様系シンクロ、前回「続きはそんなに間を空けずに書きますね」
と言ってから3ヶ月以上経って・・・(汗)

でもその間、Facebookの「グループ瞑想コミュ」とLINE@の「アイコ先生と瞑想」で
平日の夕方に私の瞑想タイムを投稿する際に<近況>も書いていたら、
そちらがリアルタイムのブログのようになっています~☆

20190731FB-LINE

瞑想実践者でなくても参加可能なのでお気軽にどうぞ♪
https://www.facebook.com/groups/meditate.with.japan/

LINEは友達検索で「 @aikomeisou 」と検索してみて下さい☆

さて前回の続き。

奄美のユタさんから表参道サロンでの神棚お祀りを辞退されたその日に
サロンでお会いした方が「神道に詳しい人」(東京在住の霊能者さん)をご存知とのことで
3日後の3月11日に紹介者の方も同席で3人でのランチミーティングが実現して
守護神や過去生の霊視セッションも提供されていると知り、
その日たまたま午後も空いていて、霊能者さんも夕方まで空いているとのこと。

表参道サロンで霊視のセッションをお願いすると、
まず私の守護神も霊統?もアマテラスということで、これまで霊視して来た方たちの中で守護神がアマテラスの人は100人に1人ぐらい珍しいことだと強調され
(奄美のユタさんにも「完璧にアマテラスの守護ですね」と言われていたことを思い出し、このセッションの後で「これは伊勢神宮の正式参拝を受けに行かなくちゃ」と思って3月末に実現したわけですが)

20190731Amaterasu-Iyasaka
草場一壽さんによる陶彩画「天照大神-弥栄-」
https://manai.co.jp/SHOP/PP-02.html


過去生の霊視は、新しいものから順に遡って視てくれるものでした。

最初、「あれ…これは早過ぎる。おかしいなぁ… 普通は3百年位かかるものだけど…」
と躊躇して、詳しく視ないことになった過去生がひとつありました。
もしかして…17才の特攻隊員さん?
http://aikowatanabe.com/2018/08/16/762/

そして「…平安時代の終わりの頃に尼さんだったことがありますね…」
と、平安末期の女性が出てきました!!

その人物の最期について疑問が残っていたので
(その人物が亡くなったとされていた場所を訪れても、何も感じなかったので)
「その尼さんが亡くなる場面を視てもらえますか?」とお願いすると

・大勢の尼さんに囲まれて惜しまれて亡くなっていく
・そこでの生活は穏やかで幸せに満ちたものだった
・何か病気で亡くなっていくのだけれど、心は平穏
・すぐ側に男の子か女の子か分からないけれど12歳位の子供がいて別れを惜しんで泣いている。自分の子供にしては小さすぎる。(→この子は今の娘の過去生だと言われた、当時の孫にあたる人物?!男だけど女の子のような容姿だった史実が。)

ものすごく鳥肌が立つのと、涙が出るので、これはそうなのかも…と感じ。

当時の孫にあたる人物は、歴史上では山口県で亡くなったことになっているけど
徳島県で生き延びていたという伝説があると聞いて
http://aikowatanabe.com/2018/11/30/823/

私の過去生かも知れないと言われる人物は、
きっと偽物の孫を連れて山口県に向かったと思っていたけれど
もしかして、その人物も偽物だったのかも~!!!(でもあり得る!

そうすると、山口県で亡くなった方はどなた?
身代わりになって下さって有難いというか申し訳ないというか…御礼を言いたい
と感じてセッションが終わりました。


2週間後、その霊能師さんに春休みに入ったと、も視てもらって
娘は過去生まで視る時間が無かったのですが
私が同席できなかった母のセッションの録音を後から聞くと
(母がよく理解できなかったというので文字起こしをしてあげたのでした)

母の過去生にも、平安時代の終わり頃の女性が出てきました。
・あなたは何かとても大事な家宝のようなものを託されて、逃げています。
・その家宝とは玉(ぎょく)で、煌びやかな布袋に入っています。
・瀬戸内海のあたりを逃げて行っています。
・最期は後ろから背中を切りつけられるのですが、観念して海に飛び込みます。
・敵につかまらないよう重しか何かを付けて海の底に沈んで行きます。
・言いつけを守りとおすことが出来たことで満足して命を終えます。

文字起こしをしながら、涙が止まらなくなりました。
なんと私の過去生かも知れないと言われる人物の身代わりとなったのは、
今の母だったかも知れないと思ったら、感謝の気持ちがあふれ出て
2日間ぐらい思い出しては涙していました。

実は、母の口癖のひとつに「愛子さんの言いつけを守らなきゃ」みたいなのがあるんです。
BODY MIND SPIRITも起業以来ずっと一緒に仕事をしているので
いろいろ仕事を「お願い」するわけですが
その仕事の依頼を「最優先」に「嬉々として」取り組んでくれて
でも「愛子さんの言いつけを守らなきゃ」という感じで
私の母なのに、まるで「家来」みたいな言動をとることが多くて
不思議だなぁと思っていたのですが…

過去生シンクロが完結したのは、この母と娘が受けたセッションでした。


さて、霊能師さんをご紹介頂いたのは
サロンで神棚をお祀りするために詳しい人にお聞きしておきたい
ということがきっかけだったのですが
3月11日の私のセッションの最後にお伺いすると

ご自分で祝詞を上げますか?」と聞かれて
ちょうど3月初旬に大神(おおみわ)神社で御祈祷をお願いした時、
神主さんの祝詞に心がこもっていて
その時ふと「私も祝詞を上げてみたい」という考えがよぎったことを思い出し

はい♪もし私が上げても大丈夫なのであれば是非♪

ということで
神棚お祀りの祝詞や奏上の言葉をPDFで送ってくれたのでした。


時、同じくしてその3月11日の夕方。
3人目の人物で「神仏世界に精通している方」が
初めてのメッセージを送って下さったのですが
私がそれに気づくのが3日後。

その方とのやり取りでいろいろ教えて頂きながら
4月に表参道サロンに神棚をお祀りし
5月に自宅で神棚をお祀りし、お祈り瞑想を開発しつつ

3月~今現在まで、私がシンクロニシティを辿って
各地の神社やパワースポットを巡っている時も
何も知らない私に神仏世界のことを沢山教えて下さって、本当に有難いことです。

私だけで留めておくには勿体ないので
次回の投稿で皆さんにもいくつかシェアできればと思います☆☆☆

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シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)は、自分の魂やスピリットからの「ヒント」=導きの合図。

偶然の一致を辿っていくと真の自分に導かれて自己探求の旅が始まる???

原初音瞑想を実践しているとシンクロが日常茶飯事に☆ ☆ ☆そして偶然・予想外・予定外のことに満ちた道のりも、振り返ってみると自分の願望に沿って起こっていたことが後から分かったり…!

…そんな日常を綴って参ります♪

神様系シンクロ、前回「続きはそんなに間を空けずに書きますね」
と言ってから3ヶ月以上経って・・・(汗)

でもその間、Facebookの「グループ瞑想コミュ」とLINE@の「アイコ先生と瞑想」で
平日の夕方に私の瞑想タイムを投稿する際に<近況>も書いていたら、
そちらがリアルタイムのブログのようになっています~☆

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瞑想実践者でなくても参加可能なのでお気軽にどうぞ♪
https://www.facebook.com/groups/meditate.with.japan/

LINEは友達検索で「 @aikomeisou 」と検索してみて下さい☆

さて前回の続き。

奄美のユタさんから表参道サロンでの神棚お祀りを辞退されたその日に
サロンでお会いした方が「神道に詳しい人」(東京在住の霊能者さん)をご存知とのことで
3日後の3月11日に紹介者の方も同席で3人でのランチミーティングが実現して
守護神や過去生の霊視セッションも提供されていると知り、
その日たまたま午後も空いていて、霊能者さんも夕方まで空いているとのこと。

表参道サロンで霊視のセッションをお願いすると、
まず私の守護神も霊統?もアマテラスということで、これまで霊視して来た方たちの中で守護神がアマテラスの人は100人に1人ぐらい珍しいことだと強調され
(奄美のユタさんにも「完璧にアマテラスの守護ですね」と言われていたことを思い出し、このセッションの後で「これは伊勢神宮の正式参拝を受けに行かなくちゃ」と思って3月末に実現したわけですが)

20190731Amaterasu-Iyasaka
草場一壽さんによる陶彩画「天照大神-弥栄-」
https://manai.co.jp/SHOP/PP-02.html


過去生の霊視は、新しいものから順に遡って視てくれるものでした。

最初、「あれ…これは早過ぎる。おかしいなぁ… 普通は3百年位かかるものだけど…」
と躊躇して、詳しく視ないことになった過去生がひとつありました。
もしかして…17才の特攻隊員さん?
http://aikowatanabe.com/2018/08/16/762/

そして「…平安時代の終わりの頃に尼さんだったことがありますね…」
と、平安末期の女性が出てきました!!

その人物の最期について疑問が残っていたので
(その人物が亡くなったとされていた場所を訪れても、何も感じなかったので)
「その尼さんが亡くなる場面を視てもらえますか?」とお願いすると

・大勢の尼さんに囲まれて惜しまれて亡くなっていく
・そこでの生活は穏やかで幸せに満ちたものだった
・何か病気で亡くなっていくのだけれど、心は平穏
・すぐ側に男の子か女の子か分からないけれど12歳位の子供がいて別れを惜しんで泣いている。自分の子供にしては小さすぎる。(→この子は今の娘の過去生だと言われた、当時の孫にあたる人物?!男だけど女の子のような容姿だった史実が。)

ものすごく鳥肌が立つのと、涙が出るので、これはそうなのかも…と感じ。

当時の孫にあたる人物は、歴史上では山口県で亡くなったことになっているけど
徳島県で生き延びていたという伝説があると聞いて
http://aikowatanabe.com/2018/11/30/823/

私の過去生かも知れないと言われる人物は、
きっと偽物の孫を連れて山口県に向かったと思っていたけれど
もしかして、その人物も偽物だったのかも~!!!(でもあり得る!

そうすると、山口県で亡くなった方はどなた?
身代わりになって下さって有難いというか申し訳ないというか…御礼を言いたい
と感じてセッションが終わりました。


2週間後、その霊能師さんに春休みに入ったと、も視てもらって
娘は過去生まで視る時間が無かったのですが
私が同席できなかった母のセッションの録音を後から聞くと
(母がよく理解できなかったというので文字起こしをしてあげたのでした)

母の過去生にも、平安時代の終わり頃の女性が出てきました。
・あなたは何かとても大事な家宝のようなものを託されて、逃げています。
・その家宝とは玉(ぎょく)で、煌びやかな布袋に入っています。
・瀬戸内海のあたりを逃げて行っています。
・最期は後ろから背中を切りつけられるのですが、観念して海に飛び込みます。
・敵につかまらないよう重しか何かを付けて海の底に沈んで行きます。
・言いつけを守りとおすことが出来たことで満足して命を終えます。

文字起こしをしながら、涙が止まらなくなりました。
なんと私の過去生かも知れないと言われる人物の身代わりとなったのは、
今の母だったかも知れないと思ったら、感謝の気持ちがあふれ出て
2日間ぐらい思い出しては涙していました。

実は、母の口癖のひとつに「愛子さんの言いつけを守らなきゃ」みたいなのがあるんです。
BODY MIND SPIRITも起業以来ずっと一緒に仕事をしているので
いろいろ仕事を「お願い」するわけですが
その仕事の依頼を「最優先」に「嬉々として」取り組んでくれて
でも「愛子さんの言いつけを守らなきゃ」という感じで
私の母なのに、まるで「家来」みたいな言動をとることが多くて
不思議だなぁと思っていたのですが…

過去生シンクロが完結したのは、この母と娘が受けたセッションでした。


さて、霊能師さんをご紹介頂いたのは
サロンで神棚をお祀りするために詳しい人にお聞きしておきたい
ということがきっかけだったのですが
3月11日の私のセッションの最後にお伺いすると

ご自分で祝詞を上げますか?」と聞かれて
ちょうど3月初旬に大神(おおみわ)神社で御祈祷をお願いした時、
神主さんの祝詞に心がこもっていて
その時ふと「私も祝詞を上げてみたい」という考えがよぎったことを思い出し

はい♪もし私が上げても大丈夫なのであれば是非♪

ということで
神棚お祀りの祝詞や奏上の言葉をPDFで送ってくれたのでした。


時、同じくしてその3月11日の夕方。
3人目の人物で「神仏世界に精通している方」が
初めてのメッセージを送って下さったのですが
私がそれに気づくのが3日後。

その方とのやり取りでいろいろ教えて頂きながら
4月に表参道サロンに神棚をお祀りし
5月に自宅で神棚をお祀りし、お祈り瞑想を開発しつつ

3月~今現在まで、私がシンクロニシティを辿って
各地の神社やパワースポットを巡っている時も
何も知らない私に神仏世界のことを沢山教えて下さって、本当に有難いことです。

私だけで留めておくには勿体ないので
次回の投稿で皆さんにもいくつかシェアできればと思います☆☆☆

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