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シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)は、真の自分からのサインやヒントなのだそうです。

「意味のある」偶然の一致と言っても最初から意味が分かることはほとんどありません。
それが起こった時はただ単に「符合する」という感じ。

その偶然の一致を辿っていくと、まるで「こっちだよ」「この人だよ」「それで合ってるよ」「いいね、その調子!」などと導かれたり、応援されたり、いつも守られている感覚が備わります。
特に「原初音瞑想」を実践しているとシンクロが日常茶飯事に☆☆☆

そして偶然・予想外・予定外のことに満ちた道のりも、振り返ってみると自分の願望に沿って起こっていたことが後から分かったり…!
ブログ「渡邊愛子のシンクロ・ジャーニー」ではそんな日常を綴って参ります♪

ひとつ前の記事では、2021年に開いたアガスティアの葉 第1章で教えられた内容と、2025年4月30日に開くことになった(アガスティア聖者の師匠にあたる)ムルガ神の葉 第1章で教えられた内容(アガスティアの葉と比べると5倍の情報量だったところその5分の1)を軽くですが比較検証してみました。

前回比較し忘れた点としては、2021年にアガスティアの葉で語られた私のキャラクターを改めて読み直してみたところ、人間のありとあらゆる性格を網羅している感じで逆にムルガ神の葉と比べると5倍ぐらいの情報量だったにも関わらず「当てはまらないでもないけれど、あまりしっくり来ない」という感覚だったのですが、ムルガ神の葉で語られた私の「特技」「特長」「指導の仕方や仕事のスタイル」は端的に描写しているけれど、「絶妙に言い当てられている」感覚でした。

さて、ムルガ神の葉 第1章でも生まれてから(というよりは主に葉を開いた時点から)死ぬまでの大まかな人生について語られたわけですが、指紋どおりの運命を妨げる「過去生のカルマの悪影響」についても10分ぐらい時間を割いて伝えられました。まとめてみると:

・非常に幸福に暮らして行く運命になっていても、人間として生まれて来ている以上、誰の人生にもあるように過去生の悪いカルマの影響を受けてしまう。
・その過去生のカルマの悪い影響で色々なことが邪魔されたり様々な障害が発生したりして、生まれてきた目的が(魂の)計画通りに進んでいかず、緊張したりストレスを受けたりしてしまう。
・ひとつひとつのことが実現するためには色々な条件が必要だけれど、その条件が揃わずに終わってしまうようにもなる。
・○○才の時にどのような病気が発症する可能性がある、というポイントが5〜6箇所。
・○○才の時にどのような事故や災害に遭う可能性がある、というポイントが3〜4箇所。
・特に、近いうちに自然災害に遭う可能性が高いので、過去生のカルマ解消に加えて災難除けの祈祷を受けた方が良い。

ということで、ナディ・リーダーの通訳の方は「先ほど伝えた通り非常に良く発展し、恵まれた幸福な生活を送っていく運命があっても、過去生の悪いカルマで色々な悪いことが起こり、使命が果たせなくなり、健康も損なったりして苦しむ恐れがありますので、そういうことが無いように」第13章(過去生のカルマと解消法を教えてくれる)と第14章(今生でのトラブルを回避するお守りの作成方法)を開くことをお勧めするとのことでした。

その後は、私がカルマ解消をきっちり行ってムルガ神の祝福を受けながら人生を進めていくということも葉に書かれているようで、その前提で私がどのような人生を送って行くのか、改めて総まとめをしてくれて、最後にセッションを受けた人、全員に伝えていることだと思いますが(インド人通訳者の方が言った通りに書き起こしますね)

そしてムルガ神の私も、本人の今生の最後まで見守り、必要な時、またあらゆる時、いっぱい応援と助けをしてあげます。本人もも助けてあげて、本人が成功しますように、幸せな生活ができますように、お体が健康でありますように。あらゆる危険なことから守られますように、祝福をしてあげます。本人を見守りながら祝福してあげます。と言って、ここでムルガの葉の第1章の内容を完成します。

このように第1章のリーディングが終わって質疑応答の時間が設けられたので、2021年にアガスティアの葉の第1章・13章・14章を開けた後、13章の「カルマ解消」はお願いしたけれど14章の「お守り作成」を依頼していないままなことを聞いてみようと思い、詳しく説明した上で「アガスティア聖者のお守りは別途いただいた方が良いのでしょうか?」と質問したところ、「ムルガ神のお守りを得られれば、アガスティア聖者のお守りは不要」と(アガスティア聖者の師匠に^^)明言されて、やっとスッキリしました。

あと「ムルガ神の祝福を受けながら人生を進めて行く」という点で気になったことがあったので「6年前から神棚を設置して日本の神々に祈ってきたのですが、ムルガ神と日本の神々との兼ね合いはどうなのでしょうか?」と質問したところ「これまでの神棚はそのままで、日本の神々への祈りも今まで通りで全く問題ありません」と、排他的なところが全くなかったのでホッとしました。

さて、質疑応答も終わってZoomから出た後に一番気になったのは「近いうちに自然災害に遭う可能性が高いので、過去生のカルマ解消に加えて災難除けの祈祷を受けた方が良い」という点でした。

何回か繰り返し言われたのと、その前日(4月29日)娘との会話の中で「ママね、地方に拠点を作ろうと思う。」と出たてホヤホヤのインスピレーションを共有して、引き続きLINEで「どうせなら田舎っぽいところで探すつもり」と5箇所ほど候補地も書いていたのです。

きっかけは2023年10月に表参道サロンから東京杉並区にある実家の1角にある1DKに事務所を移した際に家の中の音が入らないよう防音ドアを設置したものの、中庭に面した大きなガラス戸や他3箇所のガラス戸までは防音に変えなかったのでバス通り(抜け道でもあり深夜も早朝も車通りが多く)からの車の騒音で、何か録音するには都内の収録スタジオを借りなければならない状況が続いていて、スタジオの場所だけでなく音響エンジニアさんも同席が必要なのでほんの短い時間でも3〜4万円、時間が長くなると5〜6万円ぐらいかかっていたこと。瞑想指導だけでなくBODY MIND SPIRIT 3つの事業で地方出張も割と多いこと、神棚に祀ってある御神札の数は18枚・・・ということは18神社に1年に1度お参りするとコミットしたわけなのですが、できるだけ出張の機会に合わせて主に西日本の神社参拝をしていること(出張が無ければ神社参拝のためだけに長距離移動する)、そして「富と成功をもたらす7つの法則」実践講座26種類のワークの、1つ目のワークの初っ端に「自然に囲まれた環境に暮らしている」というビジョンが浮かんできたこと、介護体制が整いスケジュールが立てられるようになったこと、などなどのシンクロが合わさり、「自然に囲まれた環境にオフィスを作って、出張や神社参拝と兼ねながら音声収録スタジオとして活用できるといいな」というアイデアが浮かんだのでした。

あとこれまでブログに書いたことは無かったのですが、原初音瞑想を始めて10年を超えた頃から(ちなみに2025年7月下旬で原初音瞑想歴20年になりました)原初音瞑想アルアルの「お天気シンクロ」(原初音瞑想実践者たちの多くが経験している、なぜか自分が行く先々で雨が上がって行ったりお天気が良くなる現象)が、単に自分の旅先での都合の良さだけでなく、特に地方で瞑想講座を開催する際の出張時に台風や豪雨の予報や警報と重なることが度々あったのですが、毎回、台風が外れたり、上空で高気圧に変わったり、大雨警報だったのが大したことが無く済んだり・・・という経験をしていたのです。(今度それらの出来事も1つのブログ記事として残しておこう。)

その一連の「地方拠点を作る」という流れ(状況の変化やインスピレーションやシンクロニシティ)と、「近いうちに自然災害に遭う可能性が高いので、過去生のカルマ解消に加えて災難除けの祈祷を受けた方が良い」というムルガ神のメッセージが、ただ個人的に災難を除けるのではなくて「私が行くことになる地域の災難除けになるのではないかしら?」と直感したのです。

それで、ムルガ神の葉のリーディングを取り次いで下さった信頼する女性に「第13章と14章も開けたいので、可能な日時を教えてください」と連絡をすると、インド在住のナディ・リーダーさんと日本在住のインド人通訳者の2人の都合がつく日程が翌日(5月1日)の晩に来ていたのを私がその翌朝(5月2日)に見て、唯一私が空いていたのがその日の夕方で、それを逃すと5月後半になってしまうスケジュールだったので「本日お願いします!」と返信してすぐ確定。これまた物凄いスピードでアレンジされたのでした。

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シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)は、真の自分からのサインやヒントなのだそうです。

「意味のある」偶然の一致と言っても最初から意味が分かることはほとんどありません。
それが起こった時はただ単に「符合する」という感じ。

その偶然の一致を辿っていくと、まるで「こっちだよ」「この人だよ」「それで合ってるよ」「いいね、その調子!」などと導かれたり、応援されたり、いつも守られている感覚が備わります。
特に「原初音瞑想」を実践しているとシンクロが日常茶飯事に☆☆☆

そして偶然・予想外・予定外のことに満ちた道のりも、振り返ってみると自分の願望に沿って起こっていたことが後から分かったり…!
ブログ「渡邊愛子のシンクロ・ジャーニー」ではそんな日常を綴って参ります♪

ひとつ前の記事では、2021年に開いたアガスティアの葉 第1章で教えられた内容と、2025年4月30日に開くことになった(アガスティア聖者の師匠にあたる)ムルガ神の葉 第1章で教えられた内容(アガスティアの葉と比べると5倍の情報量だったところその5分の1)を軽くですが比較検証してみました。

前回比較し忘れた点としては、2021年にアガスティアの葉で語られた私のキャラクターを改めて読み直してみたところ、人間のありとあらゆる性格を網羅している感じで逆にムルガ神の葉と比べると5倍ぐらいの情報量だったにも関わらず「当てはまらないでもないけれど、あまりしっくり来ない」という感覚だったのですが、ムルガ神の葉で語られた私の「特技」「特長」「指導の仕方や仕事のスタイル」は端的に描写しているけれど、「絶妙に言い当てられている」感覚でした。

さて、ムルガ神の葉 第1章でも生まれてから(というよりは主に葉を開いた時点から)死ぬまでの大まかな人生について語られたわけですが、指紋どおりの運命を妨げる「過去生のカルマの悪影響」についても10分ぐらい時間を割いて伝えられました。まとめてみると:

・非常に幸福に暮らして行く運命になっていても、人間として生まれて来ている以上、誰の人生にもあるように過去生の悪いカルマの影響を受けてしまう。
・その過去生のカルマの悪い影響で色々なことが邪魔されたり様々な障害が発生したりして、生まれてきた目的が(魂の)計画通りに進んでいかず、緊張したりストレスを受けたりしてしまう。
・ひとつひとつのことが実現するためには色々な条件が必要だけれど、その条件が揃わずに終わってしまうようにもなる。
・○○才の時にどのような病気が発症する可能性がある、というポイントが5〜6箇所。
・○○才の時にどのような事故や災害に遭う可能性がある、というポイントが3〜4箇所。
・特に、近いうちに自然災害に遭う可能性が高いので、過去生のカルマ解消に加えて災難除けの祈祷を受けた方が良い。

ということで、ナディ・リーダーの通訳の方は「先ほど伝えた通り非常に良く発展し、恵まれた幸福な生活を送っていく運命があっても、過去生の悪いカルマで色々な悪いことが起こり、使命が果たせなくなり、健康も損なったりして苦しむ恐れがありますので、そういうことが無いように」第13章(過去生のカルマと解消法を教えてくれる)と第14章(今生でのトラブルを回避するお守りの作成方法)を開くことをお勧めするとのことでした。

その後は、私がカルマ解消をきっちり行ってムルガ神の祝福を受けながら人生を進めていくということも葉に書かれているようで、その前提で私がどのような人生を送って行くのか、改めて総まとめをしてくれて、最後にセッションを受けた人、全員に伝えていることだと思いますが(インド人通訳者の方が言った通りに書き起こしますね)

そしてムルガ神の私も、本人の今生の最後まで見守り、必要な時、またあらゆる時、いっぱい応援と助けをしてあげます。本人もも助けてあげて、本人が成功しますように、幸せな生活ができますように、お体が健康でありますように。あらゆる危険なことから守られますように、祝福をしてあげます。本人を見守りながら祝福してあげます。と言って、ここでムルガの葉の第1章の内容を完成します。

このように第1章のリーディングが終わって質疑応答の時間が設けられたので、2021年にアガスティアの葉の第1章・13章・14章を開けた後、13章の「カルマ解消」はお願いしたけれど14章の「お守り作成」を依頼していないままなことを聞いてみようと思い、詳しく説明した上で「アガスティア聖者のお守りは別途いただいた方が良いのでしょうか?」と質問したところ、「ムルガ神のお守りを得られれば、アガスティア聖者のお守りは不要」と(アガスティア聖者の師匠に^^)明言されて、やっとスッキリしました。

あと「ムルガ神の祝福を受けながら人生を進めて行く」という点で気になったことがあったので「6年前から神棚を設置して日本の神々に祈ってきたのですが、ムルガ神と日本の神々との兼ね合いはどうなのでしょうか?」と質問したところ「これまでの神棚はそのままで、日本の神々への祈りも今まで通りで全く問題ありません」と、排他的なところが全くなかったのでホッとしました。

さて、質疑応答も終わってZoomから出た後に一番気になったのは「近いうちに自然災害に遭う可能性が高いので、過去生のカルマ解消に加えて災難除けの祈祷を受けた方が良い」という点でした。

何回か繰り返し言われたのと、その前日(4月29日)娘との会話の中で「ママね、地方に拠点を作ろうと思う。」と出たてホヤホヤのインスピレーションを共有して、引き続きLINEで「どうせなら田舎っぽいところで探すつもり」と5箇所ほど候補地も書いていたのです。

きっかけは2023年10月に表参道サロンから東京杉並区にある実家の1角にある1DKに事務所を移した際に家の中の音が入らないよう防音ドアを設置したものの、中庭に面した大きなガラス戸や他3箇所のガラス戸までは防音に変えなかったのでバス通り(抜け道でもあり深夜も早朝も車通りが多く)からの車の騒音で、何か録音するには都内の収録スタジオを借りなければならない状況が続いていて、スタジオの場所だけでなく音響エンジニアさんも同席が必要なのでほんの短い時間でも3〜4万円、時間が長くなると5〜6万円ぐらいかかっていたこと。瞑想指導だけでなくBODY MIND SPIRIT 3つの事業で地方出張も割と多いこと、神棚に祀ってある御神札の数は18枚・・・ということは18神社に1年に1度お参りするとコミットしたわけなのですが、できるだけ出張の機会に合わせて主に西日本の神社参拝をしていること(出張が無ければ神社参拝のためだけに長距離移動する)、そして「富と成功をもたらす7つの法則」実践講座26種類のワークの、1つ目のワークの初っ端に「自然に囲まれた環境に暮らしている」というビジョンが浮かんできたこと、介護体制が整いスケジュールが立てられるようになったこと、などなどのシンクロが合わさり、「自然に囲まれた環境にオフィスを作って、出張や神社参拝と兼ねながら音声収録スタジオとして活用できるといいな」というアイデアが浮かんだのでした。

あとこれまでブログに書いたことは無かったのですが、原初音瞑想を始めて10年を超えた頃から(ちなみに2025年7月下旬で原初音瞑想歴20年になりました)原初音瞑想アルアルの「お天気シンクロ」(原初音瞑想実践者たちの多くが経験している、なぜか自分が行く先々で雨が上がって行ったりお天気が良くなる現象)が、単に自分の旅先での都合の良さだけでなく、特に地方で瞑想講座を開催する際の出張時に台風や豪雨の予報や警報と重なることが度々あったのですが、毎回、台風が外れたり、上空で高気圧に変わったり、大雨警報だったのが大したことが無く済んだり・・・という経験をしていたのです。(今度それらの出来事も1つのブログ記事として残しておこう。)

その一連の「地方拠点を作る」という流れ(状況の変化やインスピレーションやシンクロニシティ)と、「近いうちに自然災害に遭う可能性が高いので、過去生のカルマ解消に加えて災難除けの祈祷を受けた方が良い」というムルガ神のメッセージが、ただ個人的に災難を除けるのではなくて「私が行くことになる地域の災難除けになるのではないかしら?」と直感したのです。

それで、ムルガ神の葉のリーディングを取り次いで下さった信頼する女性に「第13章と14章も開けたいので、可能な日時を教えてください」と連絡をすると、インド在住のナディ・リーダーさんと日本在住のインド人通訳者の2人の都合がつく日程が翌日(5月1日)の晩に来ていたのを私がその翌朝(5月2日)に見て、唯一私が空いていたのがその日の夕方で、それを逃すと5月後半になってしまうスケジュールだったので「本日お願いします!」と返信してすぐ確定。これまた物凄いスピードでアレンジされたのでした。

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